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おおた社会福祉士会スケジュール

スケジュールschedule

2019年度 年間予定

日時 内容 場所
10月24日(木)
19時00分〜
滞日外国人の生きづらさを支える
大田区内在住の外国人の国籍は中国が最も多く8,467人(35.0%)、次いで、韓国、フィリピン、ネパールの順に多くなっており、区内には現在130か国(無国籍・その他含む)の外国人がいます。大田区内在住の外国人数はこの10年間で約6,000人増加し、24,199人(2019年1月1日現在)となっています。この傾向は今後も続くことが予想され、多文化共生施策の重要性はますます高まってきています。(「国際都市おおた」多文化共生推進プラン2019-2023年度版より)
公益社団法人日本社会福祉士会多文化ソーシャルワーク調査研究事業委員会は、2019年3月に「滞日外国人支援基礎力習得のためのガイドブック」をまとめました。今回は、同委員会のメンバーである森恭子氏(文教大学教授)をお招きし、移住者、外国籍住民、難民等についての福祉政策及びソーシャルワーク実践についてお話していただきます。滞日外国人への知識や理解が広がり、滞日外国人が安全・安心して生活していくための相談支援が充実するように、多文化共生における地域づくりを考えます。
【ゲストスピーカー】森 恭子 氏(文教大学教授)
【定員】100名(先着順)
【参加費】500円
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込・問い合わせ】申込不要です。直接会場にお越しください。問い合わせはおおた社会福祉士会事務局(生駒)までメールでお願いします。mail:otachikukai@yahoo.co.jp
消費者生活センター2階
9月18日(水)
19時00分〜
Film&Talkイベント 重度知的障害者の自立生活 TransitYard げんちゃんの記録
TransitYard(シェアハウス)で常時ホームヘルプを利用して、一人暮らしをする重度知的障害のある青年=げんちゃんの自立生活の様子を撮影した『TransitYard げんちゃんの記録1〜3』の上映と関係者によるトークの2部構成です。 トークでは、知的障害のある人の自立生活に関わるNPO法人風雷社中理事長の中村和利氏に「なぜ、自立生活なのか?」を分かりやすくご解説いただきます。
【ゲストスピーカー】中村和利氏(NPO法人風雷社中理事長)、伊佐治 剛 氏(大田区議会議員)
【情報保障】UDトーク
【定員】100名(先着順)
【参加費】500円
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込・問い合わせ】申込不要です。直接会場にお越しください。問い合わせはおおた社会福祉士会事務局(生駒)までメールでお願いします。mail:otachikukai@yahoo.co.jp
消費者生活センター2階
8月21日(水)
19時00分〜
プロがわかりやすく解説! 障害年金 Q&A

「障害年金をどうしてもらえなかったのだろう?」と質問を受けたり、「基準が厳しくなってきて、障害年金の書類を出しても打ち切られた」と相談を受けたりすることがあります。
そこで今回の定例会では、障害年金について”よくある””わかりやすい”事例を通して、「障害年金をもらうためには、どのような要件を満たし、どのような手続きをしなければならないか」について具体的にお話いたします。
また、事前質問の内容を取り入れた事例を新たに作成したいと考えておりますので、ぜひ事前質問をお寄せいただきたいと思います。なお、精神疾患や知的障害の場合には、広く生活環境(生活状況、就労状況)まで含めて事例を検討する必要がありますので、その点をご留意いただきご質問をお寄せください。
【講師】水越 幸彦 氏(特定社会保険労務士・元年金事務所職員・本会会員)
【参加費】500円
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込・問い合わせ】申込不要です。直接会場にお越しください。問い合わせはおおた社会福祉士会事務局(生駒)までメールでお願いします。mail:otachikukai@yahoo.co.jp
消費者生活センター1階micsおおた教室
7月18日(木)
19時00分〜
障がい児者への性暴力から見えてくるもの
-ソーシャルワーカーによるアドボカシー実践報告-

水戸アカス事件(1995年)、滋賀サングループ事件(1996年)、富士聖ヨハネ学園事件(1996年)、白河育成園事件(1997年)など障害者に対する虐待事件はたびたび発生しています。2012年には障害者虐待防止法が施行されますが、その後も痛ましい事件は無くなってはいません。 2016年に津久井やまゆり園で起きた障害者殺傷事件では19人もの命が奪われました。
「社会を明るくする運動」強調月間である7月の定例会では、特に「障がい児者への性暴力」をテーマにしました。被害も加害も生まないために、社会的な孤立を防ぐための地域づくりを、地域の皆さんと一緒に考えます。障がい児者への性暴力に関するアドボカシー事業として、2018年にNPO法人しあわせなみだが行った調査では、32名中23名が何らかの性暴力を経験していることが分かりました。背景には障がい児者をめぐる社会的な孤立があり、これが性暴力に遭うリスクを高めているとのことです。アンケート調査ならびにグループインタビュー調査から見えた性暴力の現状と、その現状を変革するための政策提言などについて、社会福祉士でもある中野宏美氏にご報告いただきます。
【講師】中野宏美氏(特定非営利活動法人しあわせなみだ理事長)
【参加費】500円
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【定員】100名(先着順)
【共催】おおた社会福祉士会 おおたTSネット
【申込・問い合わせ】申込不要です。直接会場にお越しください。問い合わせはおおた社会福祉士会事務局(生駒)までメールでお願いします。mail:otachikukai@yahoo.co.jp
大田区立障がい者総合サポートセンター さぽーとぴあ5階多目的室
6月19日(水)
19時00分〜
ギャンブル依存症からの回復支援を考える

大田区周辺には平和島競艇場、大井競馬場、川崎競馬場などの公営ギャンブル施設があり、また多くのパチンコ・パチスロ店など民間ギャンブル施設があります。今後は日本国内でもカジノ施設が設置される見通しです。
一方で、そのような身近なギャンブルに触れることで、ギャンブル依存症を発症してしまう可能性は誰にでもあります。今回は、ギャンブル依存症当事者や、当事者の家族としての経験がある「ギャンブル依存症問題を考える会」代表の田中紀子氏をゲストにお招きして、正しい知識や対処法、予防方法などを学びます。
【講師】田中 紀子 氏(公益社団法人 ギャンブル依存症問題を考える会 代表)
【参加費】500円
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込・問い合わせ】申込不要です。直接会場にお越しください。問い合わせはおおた社会福祉士会事務局(生駒)までメールでお願いします。mail:otachikukai@yahoo.co.jp
消費者生活センター2階
5月15日(水)
19時00分〜
社会福祉士全員集まれ?♪(茶話会)

2019年新しく入会された会員を歓迎する気持ちを込めて、さらには2017年・2018年に入会された会員のみなさまも対象として、新会員歓迎交流会を開催します。会員紹介の時間を設けたり、社会福祉士の仲間や先輩に聞いてみたい「あんなこと、こんなこと…」など。新会員のみなさまを主役に、フリートークの機会にいたします。新会員のみなさま、ぜひ会場にいらしてください。
【内容】茶話会
【参加費】500円(お茶・お菓子付)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込・問い合わせ】申込不要です。直接会場にお越しください。問い合わせはおおた社会福祉士会事務局(生駒)までメールでお願いします。mail:otachikukai@yahoo.co.jp
消費者生活センター2階
4月17日(水)
総会18時30分〜
懇親会19時30分〜
2019年度おおた社会福祉士会定期総会・懇親会
2019年度おおた社会福祉士会定期総会を下記の通り開催いたします。2018年度の事業報告・決算の承認と2019年度の事業計画・予算の審議をする重要な会議です。
万障お繰り合わせの上、ご出席いただけますようお願い申し上げます。
総会後には、例年通り懇親会を開催いたします。会場は同じ「ふ・く・し食堂 RIN」で、会費は4,000円(税込)となります。当日会場にてお支払いください。
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
【費用】
[総会]無料 [懇親会]4,000円
【申込方法】
おおた社会福祉士会正会員には、総会・懇親会の出欠ハガキを送付しております。4月8日(月)までにご返信くださいますようよろしくお願いします。問合せはおおた社会福祉士会事務局(生駒)までメールでお願いします。mail:otachikukai@yahoo.co.jpどなたでも参加できます。直接会場にお越しください。
【備考】
〈新会員の方へ〉今年社会福祉士に合格された方には、出欠ハガキを送付することができません。おおた社会福祉士会に所属を希望される新会員の方は、お手数ですがおおた社会福祉士会事務局まで問合せ願います。
〈正会員以外の方へ〉総会の傍聴、懇親会への参加を希望される方問合せください。
ふ・く・し食堂RIN(大田区下丸子4-6-16)

2018度 年間予定

日時 内容 場所
4月18日(水)18時30分〜 定期総会
・定期総会終了後19時30分より懇親会がございます。 鉄板焼と酒 さゝや蒲田(蒲田5-18-11 まことやビル)
懇親会費:4,000円(税込)
消費者生活センター2階
5月16日(水)19時00分〜 【茶話会】「社会福祉士全員集まれ♪
新会員のみなさまもぜひ会場にいらしてください。
【参加費】500円(お茶・お菓子付)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
消費者生活センター2階
6月20日(水)19時00分〜 介護に直面する中でのワークライフバランス〜大田区内の中小法人における仕事と介護の両立に関するアンケート調査から見えてきたこと〜
どの職場でも従業員の定着は事業継続に直結する重大事項であるにもかかわらず、規模の小さい企業ほど「仕事と介護の両立支援」「介護離職防止対策」は行き届いていない現状があります。一般社団法人大田区支援ネットワークが取り組まれているワークライフバランス事業「仕事と介護の両立支援」活動から見えてきたことをご報告いただきます。
【講師】田端 千英 氏(一般社団法人大田区支援ネットワーク代表理事) 
【参加費】500円(資料代)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込方法】申込不要です。直接会場にお越しください
消費者生活センター2階
7月18日(水)19時00分〜 アーチ活動報告〜「東京ストリートカウント(市民参加型・夜間路上ホームレス人口調査)」を通じて広めたいポジティブなレガシー〜
ARCH(アーチ)は研究・アドボカシー・キャンペーン活動を通して、ホームレス状態の解決に取り組み続ける優しい社会、優しい都市の実現を目指します。路上で寝ている人がいても、皆が見て見ぬフリをして素通りしていく社会ではなく、皆がその人のことを気にかけ、支え合おうとする。そういう社会は、そこに暮らす色々な人びと ?家族で住んでいる人、独り暮らしの人、お年寄り、働き盛りの人、若者、子ども、障害を持っている人、お金持ちの人、生活に困っている人、友達の家やネットカフェを転々としている人、何年も野宿している人、… 皆にとって優しく、多様性があり、また柔軟な強さを備えた社会なのではないか。こうした理念のもと、私たちは活動しています。(ARCHホームページ「Our Vision」より引用)
【講師】北畠 拓也 氏(ARCH共同代表)
【参加】500円(資料代)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込方法】申込不要です。直接会場にお越しください

緊急開催決定!“社会を明るくする運動”ミニ集会DVD上映会『明日へのまなざし〜保護司の活動とその喜び〜』(40分)協力:保護司会
定例会前18時から同会場にて開催致します。申込不要ですので直接会場にお越しください。
消費者生活センター2階
8月22日(水)19時00分〜 「特定社会保険労務士が、『10年年金』『被用者年金一元化』『障害年金の受給』『二十歳前傷病の障害年金』についてわかりやすくお話します。」
特定社会保険労務士で社会福祉士の水越と申します。社会保険庁から日本年金機構に変わった 2010年1月から5年3ヶ月在任しました。その後、福祉の専門学校に行き現在は社会福祉法人に勤務しています。現在、公的年金がもらえるには、受給資格期間が 10 年以上あれば良いことになりました。また、公務員も厚生年金になったりしています。また、障害年金については身体、知的、精神障害について年金の受給に関して異なるところがたくさんあります。そして、福祉に関与している方からは 20 歳前障害の国民年金について関心をお持ちだと思います。これらのことをお話させていただき、福祉の業務に関与されていて、どのような場合に年金の相談をしたらいいかお話いたします。
【講師】水越幸彦氏(特定社会保険労務士・元年金事務所職員・本会会員)
【参加】500円(資料代)
消費者生活センター1階micsおおた教室
9月19日(水)19時00分〜 9月 拡大定例会 「『健康で文化的な最低限度の生活』を支える生活保護ケースワーカーの仕事」(仮)
【後援】大田区、大田区社会福祉協議会
【講師】常数英昭氏(上智社会福祉専門学校等 非常勤講師)/柏木ハルコ氏(漫画家)
【参加費】500円
【定員】100名
【申込方法】事前にこちらのフォームよりお申込みください
消費者生活センター2階
10月17日(水)19時00分〜 3月区民公開講座は○○でソーシャル・ムーブメントを起こそう!
オープン企画会議です。3月区民公開講座を中心に、今後の事業計画、企画内容を検討します。
会員に限らず、おおた社会福祉士会の企画運営に関心がある方はぜひご参加ください。
【参加費】無料
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込方法】申込不要です。直接会場にお越しください。
入新井集会室 大集会室【住所】大田区大森北1-10-14
11月14日(水)19時00分〜 好評につき第3弾!フィリピンの児童養護施設「ハウスオブジョイ」実践報告
「ハウスオブジョイ」は、フィリピンのミンダナオ島にある日本人が運営する児童養護施設です。フィリピン政府福祉局の連絡を受け、親のいない暮らしや、虐待などに苦しむ子どもを保護し、貧しさから抜け出せるように18歳まで育てています。1997年の設立から現在までに200人以上の子どもかが社会に巣立っていきました。日本と違いフィリピンでは行政からの資金援助がほとんどないのですが、ハウスオブジョイには日本から驚くほど多くの支援が集まり事業の運営を支えています。
昨年11月に開催した同イベントに続く第3弾です。今回もハウスオブジョイ事務局長兼副院長の澤村氏から、ユニークで楽しいアイディアに満ちたお話を交えながらハウスオブジョイの取り組みをご報告いただきます。
地域のコミュニティ活動を企画運営するソーシャルワーカー必聴です、お聞き逃しなく。
【講師】澤村 信哉 氏(ハウスオブジョイ事務局長兼副院長)
【定員】40名
【参加費】500円
【対象】会の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
消費者生活センター1階micsおおた教室
12月19日(水)19時00分〜 おおた社会福祉士会大忘年会
会 場:ふくし食堂RIN(社会福祉法人睦月会Beステーション凛)
住 所:〒146-0092東京都大田区下丸子4-6-16
電話番号:03-6715-2675
交 通:東急多摩川線下丸子駅より徒歩5分
参加費:4,000円(当日お支払いください)
※コース料理を予約している都合上、当日キャンセルは実費費用を頂戴致します。
申込方法:メールによる申込み
忘年会幹事の吉田宛に12月12日までにメールにてお申込みください。
E-mail:yugo1979.1031@gmail.com
ふくし食堂RIN(社会福祉法人睦月会Beステーション凛
1月16日(水)19時00分〜 新年会ぶっちゃけトーク!
1月定例会は、会場にて軽食付きの新年会を開催いたします。フリートークの中から、来年度の活動に向けたアイデアやヒントを出し合いましょう♪
【定員】35名
【参加費】500円(軽食付き)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込方法】 どなたでも参加できます。直接会場にお越しください。
消費者生活センター2階
2月20日(水)19時00分〜 子どもの権利を守るとはどういうことか
2016年の児童福祉法の改正により、同法が「子どもの権利条約」の精神を理念とすることが明記されました。「子どもの権利」、「子どもの最善の利益」という言葉は、児童福祉のさまざまな場面で使われますが、実際に「子どもの権利」や「子どもの最善の利益」を守るとは、どういうことなのでしょうか。
本定例会では、子ども・女性・家族に関わる分野を専門とする講師から、児童虐待、非行、いじめなど、子どもたちをとりまく問題に対する弁護士・社会福祉士としての関わりについて紹介してもらい、「子どもの権利条約」の精神とは何か、「子どもの権利」を守るとはどういうことなのか、あらためて考える機会にしたいと考えています。
【講師】馬場望氏(くくな法律事務所/弁護士・社会福祉士)
【参加費】500円
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込方法】申込不要です。直接会場にお越しください。
消費者生活センター2階
3月12日(火)18時30分〜20時30分 [おおた社会福祉士会区民公開講座]
65歳からのハローワーク
近年、高齢者の就業を推進する施策が進められています。平均寿命が延びていく一方で、少子化の影響で生産年齢人口(15?64 歳)は減少しています。このような少子高齢社会に対応していくために、就労意欲のある高齢者が社会の支え手として活躍し続けることが求められるようになってきました。労働力不足を背景に、勤労意欲や高いスキルに期待してシニアを積極的に受け入れようとする企業や団体も増加しています。各分野の第一線で活躍している専門家をお呼びし、生涯現役社会の実現を目指した環境整備や現状の課題について学びます。
【シンポジスト】
稲田 秀則 氏(大田区高齢者等就労・社会参加支援センター 大田区いきいきしごとステーション 所長)
佐藤 正浩 氏(大田区生活再建・就労サポートセンター JOBOTA 所長)
鈴木 智子 氏(大田区シルバー人材センター 次長)
福島 彰太 氏(シニアステーション糀谷 所長)
【コーディネーター】
水越 幸彦 氏(特定社会保険労務士・元年金事務所職員・本会会員)
【参加費】無料
【対象】どなたでも参加できます。直接会場にお越しください。
【定員】100名
【申込方法】申込不要です。直接会場にお越しください。
【情報保障】パソコン文字通訳
【後援】大田区、社会福祉法人 大田区社会福祉協議会
【協力】NPO法人 風雷社中、NPO法人 おおた市民推進機構
【お問い合わせ】お問い合わせは、おおた社会福祉士会事務局(生駒)までメールでお願いします。
[メール]otachikukai@yahoo.co.jp
[電話]090-2147-7073
※収集した個人情報は本イベント事務手続きにのみ使用し、それ以外の目的に一切使用いたしません。
消費者生活センター2階

2017年度 年間予定

日時 内容 場所
4月19日(水)18時30分〜 定期総会
・定期総会終了後19時30分より懇親会がございます。 2階肉バルノースマン蒲田東口店(大田区蒲田5-18-10 2F)
懇親会費:4,000円(税込)
消費者生活センター2階
5月17日(水)19時00分〜 【茶話会】「社会福祉士全員集まれ?♪
2017年新しく入会された会員を歓迎する気持ちを込めて、さらには2015年・2016年に入会された会員のみなさまも対象として、新会員歓迎交流会を開催します。会員紹介の時間を設けたり、社会福祉士の仲間や先輩に聞いてみたい「あんなこと、こんなこと…」など。新会員のみなさまを主役に、フリートークの機会にいたします。新会員のみなさま、ぜひ会場にいらしてください。
【参加費】500円(お茶・お菓子付)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
消費者生活センター2階
6月21日(水)19時00分〜 地域に出ていく助産師 ?母子保健と福祉の連携を考える?
子ども・子育て支援(児童福祉)における助産師の活動を中心に、「株式会社とらうべ」の助産師・宮里風葵氏にお話を伺います。また、「株式会社とらうべ」の助産師の皆様は、医療施設に所属する一般的なイメージとは異なり、幅広いライフステージにおける女性のサポート、ワークライフバランス推進、コミニティカフェでのタッチケアなど、地域において先進的な取り組みを展開されています。活動を通じて得られた課題意識などを参加者と共有し、母子保健と福祉の連携についてより深く学び合う勉強会を予定しています。
【参加費】500円(資料代)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
消費者生活センター2階
7月19日(水)19時00分〜 「更生保護と福祉」保護観察官による更生保護出張講座
テレビや新聞では、毎日のように事件(犯罪)のニュースが報道されています。安全で安心な暮らしはすべての人の望みです。犯罪や非行をなくすためには、どうすればよいのでしょうか。取締りを強化して、罪を犯した人を処罰することも必要なことです。しかし,立ち直ろうと決意した人を社会で受け入れていくことや、犯罪や非行をする人を生み出さない家庭や地域づくりをすることもまた、とても大切なことなのです。立ち直りを支える家庭や地域をつくる。そのためには、一部の人たちだけでなく、地域のすべての人たちがそれぞれの立場で関わっていく必要があります。“社会を明るくする運動”では、犯罪や非行のない地域をつくるために、一人ひとりが考え、参加するきっかけをつくることを目指しています。また、近年、犯罪や非行をした人の中には,高齢又は障害による問題や心理的な課題等を抱え、自助努力だけでは立ち直りが難しく、専門的支援が必要となる人が多くいるなど、福祉等と更生保護の連携の重要性は高まっています。ソーシャルワーカーに期待される部分と役割を中心に、保護観察官の杉本浩起氏から現場経験に基づいたお話をしていただき、更生保護について深く学び合う勉強会を予定しています。
【参加費】500円(資料代)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
消費者生活センター2階
8月16日(水)19時00分〜 多頭飼育問題など地域の抱える動物飼養の問題について
人間とペットとの歴史は長く、ネコやイヌは古代より害獣駆除や狩猟などの実用目的や、現代と同じように愛玩目的も兼ねて飼われていたようです。ペットを飼い、世話をすることで生活が規則正しくなり、生活に張りが出る。ペットを介して会話が弾み、ご近所同士のつながりが深くなる。犬の散歩や動物と遊ぶことで自発的な運動につながる。リラックス効果が得られるなど数々のメリットがあります。しかし、ペットを飼うことは大変なことでもあります。散歩や餌やり、トイレ掃除など適切なしつけや毎日の世話が必要です。動物の世話が十分にできないネグレクト、劣悪な多頭飼育(アニマルホーダー)などの問題も増加しています。人と動物との調和のとれた共生社会の実現に向けて様々な事業をおこなっている東京都福祉保健局動物愛護相談センターから栗原八千代氏を講師に迎えて、高齢者の動物飼養、多頭飼育問題について深く学び合う勉強会を予定しています。
【参加費】500円(資料代)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
消費者生活センター2階
9月20日(水)19時00分〜 災害福祉委員会企画ワークショップ「いまやろう」
【講師】東京社会福祉士会災害福祉委員会
【参加費】500円(資料代)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
【申込方法】事務局までメールにて事前申込みください。
消費者生活センター2階
10月18日(水)19時00分〜 「おおた 子どもの生活応援プラン」について(仮)
厚生労働省の国民生活基礎調査によれば、平成24年時点の子どもの相対的貧困率は18.3%、約6人に1人の子どもが相対的貧困の状態にあり、先進国の中でも厳しい状況であるとされています。 大田区は、すべての子どもたちの将来がその生まれ育った環境に左右されず、自分の可能性を信じて未来を切り拓く力を身につけることをめざし、「おおた 子どもの生活応援プラン(大田区子どもの貧困対策に関する計画)」を平成29年3月に策定しました。 本勉強会を通じて、大田区のまちの現状や課題などを共有し、子どもの最善の利益のために私たちが今それぞれの立場で、できること・やるべきことを一緒に考えていきたいと思います。
【講師】石川 里香 氏(大田区福祉部子ども生活応援担当課長)
【参加費】無料
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
消費者生活センター2階
11月15日(水)19時00分〜 フィリピンの児童養護施設「ハウスオブジョイ」実践報告
「ハウスオブジョイ」は、フィリピンのミンダナオ島にある日本人が運営する児童養護施設です。フィリピン政府福祉局の連絡を受け、親のいない暮らしや、虐待などに苦しむ子どもを保護し、貧しさから抜け出せるように18歳まで育てています。1997年の設立から現在までに200人以上の子どもかが社会に巣立っていきました。日本と違いフィリピンでは行政からの資金援助がほとんどないのですが、ハウスオブジョイには日本から驚くほど多くの支援が集まり事業の運営を支えています。昨年11月に開催した「ハウスオブジョイ流 楽しいお金の集め方」に続く第2弾です。今回もハウスオブジョイ事務局長兼副院長の澤村氏から、ユニークで楽しいアイディアに満ちたお話を交えながらハウスオブジョイの取り組みをご報告いただきます。地域のコミュニティ活動を企画運営するソーシャルワーカー必聴です、お聞き逃しなく。
【講師】澤村 信哉 氏(ハウスオブジョイ事務局長兼副院長)
【定員】35名
【参加費】500円
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
消費者生活センター2階
12月20日(水)19時00分〜 おおた社会福祉士会 大忘年会 2017「ナングロガル蒲田店」
電話:03-3730-1330
交通:JR京浜東北線蒲田駅西口徒歩2分
参加費:3,500 円(当日お支払いください。)
※コース料理を予約している都合上、当日キャンセルは実費費用を頂戴致します。
※12月17日が〆切りとなります。キャンセルは19日までにお願いします。
申込方法:忘年会幹事の吉田宛にメールにてお申込みください。
E-mail:yugo1979.1031@gmail.com
住所:大田区西蒲田7-27-7扶養ビル3F「ナングロガル蒲田店
1月17日(水)19時〜 次年度の活動計画についての意見交換会
【参加費】500円(資料代)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
消費者生活センター2階
2月14日(水)19時〜 他地域の自立支援協議会の事例から学ぶ〜障害者支援の地域連携を考えるために〜
自立支援協議会は、障害当事者や福祉関係者のみならず地域を構成する様々な関係者機関と連携のもと、障害福祉に関する地域課題や地域資源についての情報を共有し、相談支援をはじめ様々な具体的な検討を自治体ごとに運営されることが求められています。障害者自立支援法施行から、10年超経過し、各地域での取り組みは独自に発展してきました。
講師に目黒区障害福祉課障害者相談係長の平井勝氏をお迎えし、他地域の自立支援協議会の先進的な取り組みについてご報告をいただきます。障害福祉や自立支援協議会の学習を通じて、市民と行政セクターの連携協働による福祉のあり方を学びます。
【講師】平井勝 氏(目黒区障害福祉課障害者相談係長)
【参加費】500円(資料代)
【対象】会員の皆様だけでなく、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方。
さぽーとぴあ 5階多目的室
3月10日(土)14時〜16時 区民公開講座「首都直下地震に備えて」
首都直下地震は、30年以内に70%の確率で発生すると予測されています。大田区に住んでいる私たちもいつ被災者になるか分かりません。いざ災害が発生した時に自分や大切な人を守れるように、防災意識や減災の知識を事前にしっかりと身につけておくことが大切です。
講師に気象庁地震火山部地震予知情報課長の青木元氏をお迎えし、「首都直下地震に備えて」というテーマでお話していただきます。
【講師】青木元 氏(気象庁地震火山部地震予知情報課長)
【参加費】無料
【定員】100名(先着順)
【情報保障】パソコン文字通訳
【後援】大田区,大田区社会福祉協議会,東京社会福祉士会災害福祉委員会
【協力】パソコン文字通訳者会ユビキタス,風雷社中,おおた市民活動推進機構
消費者生活センター大集会室

2016年度 年間予定

日時 内容 場所
4月20日(水)18時30分〜 定期総会
・懇親会 Shiva Shakti 蒲田本店(大田区蒲田5-45-1 YMビル2F)
懇親会は19時30分からを予定しています
消費者生活センター2階
5月18日(水)19時〜 社会福祉士全員集まれ〜♪
2016年新しく入会された会員を歓迎する気持ちを込めて、さらには2015年・2014年に入会された会員のみなさまも対象として、新会員歓迎交流会を開催します。
消費者生活センター2階
6月15日(水)19時〜 LGBT(同性愛等)に関するソーシャルワークの理論と実践
グローバル定義では、「多様性尊重」が明記されました。そこでSW先進国である北米における多様性尊重に関するSW養成教育の枠組みと内容について概観し、その上で日本におけるLGBTの方々に対する実践をご紹介します。
講師:加藤 慶氏(日本社会福祉士会登録 独立型社会福祉士/精神保健福祉士、日本社会事業大学大学院社会福祉学研究科博士後期課程)
参加費:500円(資料代)
消費者生活センター2階
7月20日(水)19時〜 子どもの学習支援 〜誰もが互いの違いを認め合って共に生きていく地域社会〜
自主学習支援会は学習支援を通して、誰もが互いの違いを認め合って共に生きていく地域社会をつくることを目的に活動されています。そのことは、徹底的に子どもに寄り添うというコンセプトに端的に現れています。授業を身に付ける方法を教え、学習支援と生活支援(社会性を身に付ける)を2つの柱として実施しているご活動について、河合良治代表よりお話しいただきます。
講師:河合良治
参加費:500円
消費者生活センター2階
8月17日(水)19時〜 大田区では2014年にスクールソーシャルワーカー(以下、SSW)2名が配置され、今年さらに2名が増員され4名体制となりました。SSWは、いじめ、不登校、暴力行為、虐待等の課題を抱える児童・生徒及びその保 護者に対する支援などを担う専門職です。スクールソーシャルワーカー活用ガイドラインには「子どもたちには、等しくその生活を保障され、愛護される権利がある。スクールソーシャルワーカーは、子どもたちの人格を尊重し、子どもたちに最善の利益を考えた支援を行うことを基本姿勢とする。子どもの置かれている問題を『個人の問題・責任』として捉えるのではなく、社会的・環境的な要因があると捉え、家庭や子どもの環境改 善をソーシャルワーカーの基本的な考え方や実践方法を用いて支援する。」とあり、その使命と役割が紹介さ れています。8月定例会では、大田区教育センターに所属する現役のSSWのお三方にお越しいただき、SSWの仕事につい て基本的な理解を深めるお話しをしていただきます。
【講 師】大田区教育センター スクールソーシャルワーカー 北澤 一樹 氏(3年目/社会福祉士)、直井 一美 氏(1年目/社会福祉士・精神保健福祉士)、松本 綾子 氏(1年目/社会福祉士)
【参加費】500円
消費者生活センター2階
9月21日(水)19時〜 「ダブルケア」とは「介護」と「子育て」など同時期に複数のケアを一人の担い手「ケアラー」が担うことをいいます。在宅介護の介護者への相談援助の場面では「高齢者介護・身体に障害を持つ人の介護」について語られることが多く、そこにいる「子ども」の存在に関心が払われ、同時期に重なる子育ての負担に注目が 集まることはあまりありませんでした。逆に、子育ての場面では保護者間や支援の現場でも「高齢者の家族の話」は、ほとんど出ることはありません。「介護」と「子育て」の両方を同時に担っている主な介護者は「妻・娘・嫁」である女性ですが、縦割りの行政の窓口で高齢者介護の支援者にも子育ての支援者にも自らの負担の大きさや精神的な辛さについて相談できず、孤立し困難を抱えた状況にあります。9月の定例勉強会は、このような「ダブルケア」を担う方々への支援に意欲的に取り組んでいる横浜市の地域ケアプラザでの活動についてご紹介いただき、会の後半で実際に「ダブルケア」を経験された方々から私たち社会福祉士に望まれることなどをお聞かせいただく情報交換の場を予定しています。
【講 師】小藪 基司 氏(横浜市片倉三枚包括主任ケアマネージャー)
【参加費】500円
消費者生活センター2階
10月19日(水)19時〜 大田区介護予防・日常生活支援総合事業の現状と今後について
本年度から開始された「介護予防・日常生活支援総合事業」について、社会福祉士でもある中原福祉部長をお招きしてご報告いただきます。関連部署の担当者も参加される予定です。意見交換の時間もありますので発言の場としてもご利用ください。
【講師】中原賢一氏(大田区福祉部長)
【参加費】無料
消費者生活センター2階
11月16日(水)19時〜 コミュニティ活動のための楽しいお金の集め方講座
「ハウスオブジョイ」は、フィリピンのミンダナオ島にある日本人が運営する児童養護施設です。フィリピン政府福祉局の連絡を受け、親のいない暮らしや、虐待などに苦しむ子どもを保護し、貧しさから抜け出せ るように18歳まで育てています。1997年の設立から現在までに200人以上の子どもが社会に巣立っていきまし た。日本と違いフィリピンでは行政からの資金援助がほとんどないのですが、ハウスオブジョイには日本か ら驚くほど多くの支援が集まり事業の運営を支えています。
今回はハウスオブジョイ事務局長兼副院長の澤村氏からその支援者と資金を集めるコツを余すとこなく教 えていただきます。その方法はとてもユニークで楽しいアイディアに満ちています。地域のコミュニティ活動を企画運営するソーシャルワーカー必聴です、お聞き逃しなく。
【講師】澤村 信哉 氏(ハウスオブジョイ事務局長兼副院長)
【参加費】500円
消費者生活センター2階
12月21日(水)19時〜 2016年おおた社会福祉士会大忘年会
*直接店舗集合となります。
参加費:3,500円(当日お支払いください)
12月14日までに幹事吉田宛にメールにてお申込みください。
コース料理を予約している都合上、当日キャンセルは実費費用を頂戴致します。
琉球キッチン東屋慶名
1月18日(水)19時〜 次年度の活動計画について意見交換会 消費者生活センター2階
2月1日、6日、23日 区民公開講座 区制70周年を迎えた大田区の地域力住み慣れた街でいつまでも自分らしく暮らすには法律・医療・福祉から学ぶ

1日18時30分〜20時30分 第一回 これからの安心設計を考える!任意後見制度と家族信託契約を利用する 講師:遠藤英嗣(弁護士・日本成年後見法学会常任理事・元蒲田公証役場公証人)

6日18時30分〜20時30分 第二回 認知症に家族や地域はどう向き合うか。医療はどこまで進んでいるのか。 講師:水野雅文(東邦大学医学部精神神経医学講座教授)

23日18時30分〜20時30分 第三回 精神障害者が地域で安心して暮らせるために 講師:川ア洋子((公社)全国精神保健福祉会連合会(みんなねっと)前理事長)

定 員:各回100名。申込は不要です。当日直接会場にお越しください。
参加費:各回500円(資料代)
*当日は情報保護として、パソコン文字通訳を行います。
公開講座チラシダウンロード
消費者生活センター2階大集会室
2月4日(土)13時30分〜16時30分 障害平等研修DET 私は自分の暮らす街を障害者を含めたすべての人が暮らしやすい街にする
定 員:40名(先着)
参加費:無料
公開講座チラシダウンロード
大田区池上会館 第1会議室
3月16日(木)18時00分〜21時00分 おおたTS ネット1周年拡大定期大会
「地域型TS(トラブルシューター)ネットワークを考える」
知的や発達に障害のある人が、法に触れるトラブルに巻き込まれる事例は少なくありません。そのような時、その障害に関する配慮がないまま取り扱われ、のちの人生に影響が及ぶこともあります。「障害に関する理解を広め、安心して暮らし続けられるよう、トラブルをネットワークで解決していく仕組みを地域で作りたい!」との思いで、おおたTS ネットを平成28年2月に設立しました。1周年を機に、地域の皆様に活動へのご理解を広め、さらにネットワークの充実を図るため、TS(トラブルシューター)生みの親である、野沢和弘さんを講師にお招きし、今後の活動についてさらに学び、考えたいと思います。地域の仲間であるみな様のご参加を心よりお待ちしています。
対 象:どなたでも
定 員:100名(先着)
参加費:500円
企 画:おおたTSネット/おおた社会福祉士会
大田区障がい者総合サポートセンター さぽーとぴあ

2015年度 年間予定

日時 内容 場所
4月15日(水)19時00分〜 定期総会
・懇親会 鳥万本店(西蒲田7-3-1)
懇親会は19時45分からを予定しています
消費者生活センター2階
5月20日(水)19時00分〜 社会福祉士全員集まれ!
新会員の皆様と既会員との交流会を予定しています。
消費者生活センター2階
6月17日(水)19時00分〜 ソーシャルワーカーデー2015について 消費者生活センター2階
7月15日(水)19時00分〜 子育て支援について 消費者生活センター2階
8月9日(日)
13時00分〜16時00分
ソーシャルワーカーデー東京2015 開催
ご案内ダウンロード(表面裏面
アプリコ大田
9月16日(水)19時00分〜 シニアステーションの取り組みについて
参加費:500円
消費者生活センター2階
10月21日(水)19時00分〜 生活困窮者自立支援について
参加費:500円
消費者生活センター2階
11月18日(水)19時00分〜 高齢者の居住環境等の実態から見る 地域包括ケアシステムの違和感
講師:石見良教氏(あんしんネット事業部長、整理コーディネーター)
参加費:無料
消費者生活センター2階
12月16日(水)19時00分〜 2015年おおた社会福祉士会大忘年会
直接店舗に集合してください。
参加費:4,000円(当日お支払ください)
12月10日までに幹事吉田宛てにメールにてお申込みください。
*コース料理を予約している都合上、当日キャンセルは実費費用を頂戴致します。
サルヴァトーレクオモアンドバール
1月20日(水)19時00分〜 ソーシャルワーカーの視点から、虐待にどう向き合うのか
講師:川端伸子氏(公益社団法人あい権利擁護支援ネット)
参加費:500円(資料代等)
消費者生活センター2階
2月17日(水)19時00分〜 「おおた地域包括ケアシステムをすすめる会」の取り組みについて
講師:浜 洋子 氏 (おおた地域包括ケアシステムをすすめる会 代表/NPO法人 福祉コミュニティ大田代表/ケアステーション らっこ 管理者・主任ケアマネジャー・代表)参加費:500円
消費者生活センター2階
3月16日(水)19時00分〜 活動の振り返りと次年度の事業計画 消費者生活センター2階

2014年度 年間予定

日時 内容 場所
4月16日(水)18時30分〜 定期総会
・懇親会(19時30分〜鳥万蒲田本店にて)
消費者生活センター2階
5月21日(水)19時〜 ケアマネジメントチーム担当
・地域包括ケアシステムの構築
消費者生活センター2階
6月18日(水)19時〜 権利擁護チーム担当
・専門職後見人と身上監護
消費者生活センター2階
7月16日(水)19時〜 地域福祉チーム
・更生保護 地域社会とともに歩む
消費者生活センター2階
8月20日(水)19時〜 ケアマネジメントチーム担当
・地域医療「大改革」=医療・介護・福祉の連携=
消費者生活センター2階
9月17日(水)19時〜 権利擁護チーム担当
子どもの貧困
*格差に立ち向かい、子どもの未来を明るくする、地域のネットワークづくり*
消費者生活センター2階
10月15日(水)19時〜 地域福祉チーム担当
・住民主導の地域福祉=報告=
消費者生活センター2階
11月24日(月・祝)
13時30分〜16時30分
区民公開講座《成年後見制度ってなんですか?》
公開講座チラシダウンロード
大田区役所2F
12月17日(水)19時〜 2014年おおた社会福祉士会大忘年会
直接店舗に集合してください。
参加費:3,500円(当日お支払ください)
12月10日までに幹事吉田宛てにメールにてお申込みください。
*コース料理を予約している都合上、当日キャンセルは実費費用を頂戴致します。
ラノズ蒲田店
1月21日(水)19時〜 ケアマネジメントチーム担当
・介護保険制度改正と地域包括ケア
消費者生活センター2階
2月18日(水)19時〜 権利擁護チーム担当
・未成年後見について
消費者生活センター2階
3月18日(水)19時〜 活動の振り返りと次年度事業計画 消費者生活センター2階

2013年度 年間予定

日時 内容 場所
5月15日(水)19時〜 おおた社会福祉士会今後の活動についての討論会
活動内容と趣旨説明
消費者生活センター2階
6月19日(水)19時〜 権利擁護チーム担当
権利擁護チームの活動方針とチーム員の紹介
消費者生活センター2階
7月17日(水)19時〜 地域福祉チーム担当 消費者生活センター2階
8月21日(水)19時〜 ケアマネジメントチーム担当
障害者総合支援法改正について他
消費者生活センター2階
9月18日(水)19時〜 権利擁護チーム担当 消費者生活センター2階
10月16日(水)19時〜 地域福祉チーム担当 消費者生活センター2階
11月20日(水)19時〜 ケアマネジメントチーム担当 消費者生活センター2階
12月18日(水)19時〜 権利擁護チーム担当 消費者生活センター2階
1月15日(水)19時〜 地域福祉チーム担当 消費者生活センター2階
3月19日(水)19時〜 今年度の振り返りと次年度にむけて 消費者生活センター2階

おおた社会福祉士会事務局

〒143-0021
東京都大田区北馬込2-27-11

TEL 03-3774-2955